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福岡市科学館行ったよ🚀

by Meggy

福岡市科学館@六本松

2017年10月1日にオープンした福岡市科学館に遊びに行ってきました!🚀

母校の面影もなく😭😭

福岡市科学館は、九州大学六本松キャンパスの跡地に建てられた商業施設「六本松421」との複合施設内に建設された。

2008年に九大に入学した私、実は「全学教養を六本松と伊都 両方で受けた唯一の学年」らしい。というのも、全学教養って大学2年生の前期まで受けないかん必修のやつっちゃけど、一個上は六本松only、一個下は伊都onlyということで、1年次は六本松、2年次前期は伊都という学年は私たちだけらしく。完全に、「だけん何?案件」なのですが。笑

私にとって六本松は、忘れがたい大学1年生の思い出がいーーっぱい詰まった思い出の場所。きょうだって、薬院駅で地下鉄に乗り換えるルートや、六本松で降りたときの空気が懐かしくて懐かしくて、たまらないきもちでしたわ。

しかし!!!

様変わりとはこのこと。六本松キャンパスは跡形もなく。まっっったく違う場所になっていた!!😱😱 さすがに一瞬ちょっと切なくなった。笑

りーちゃんとの思い出の地、六本松😭☺️この右の写真のバックに映ってるんだよなぁ

期待した「懐かしさ」を感じられるものは何もなく、そこは新しい街…いやぁ、なんかものさびしい。

福岡市科学館は最高

で、本題の福岡市科学館は、というと、とにかく最高に楽しかった!🤡🤡

代官山ではおなじみの蔦屋書店。スタバもあるよー!きょうは、3Fの「企画展示室」と5Fの体験型「基本展示室」、6Fの「プラネタリウム」に行きました。

3Fの「企画展示室」は「宇宙なひと」

九大OBであり宇宙飛行士👨‍🚀の若田光一さんはもちろん、ガリレオガリレイや糸川博士など、宇宙を夢見て宇宙に挑んだたくさんの「ひと」にフォーカスした企画展。

たーくさんのひとの憧れや野望が、ずうっと前からいまも繋がっていて、きっと私たちが生きているときにもゴールまで到底行き着かず、また次にバトンを渡すんだろうなぁとイメージが湧いたよ。

おいも感満載やけど、こんな格好もさせてもらえたよ😂

5Fは体験型の展示室!

見たり聴いたり触ったりしながら、地球や宇宙や天候や音や自然や…いろーーんなものを知ることができるとよ。

久留米にある青少年科学館もだいすきやけど、福岡市科学館は最新の技術がふんだんに使われてます!という感じがすごくあってね、基本展示室は大人もとってもたのしかったよ😆

6Fには満天の星🌌

プラネタリウムの6Fは、お昼に行ったときにはもう販売終了ばっかり!で、19:00の回を楽しみましたよ🤘🏽☺️

プラネタリウムは写真NGなのでお写真なし🙅🏽🙅🏽

宇宙に憧れるきもち

さて、半日を福岡市科学館で遊びまして、こころは完全に宇宙に👩🏽‍🚀👩🏽‍🚀

リフトオフ(ロケットの発射)の瞬間のドキドキや、火星探査機キュリオシティの愛おしさや、たくさんの先人たちが描いた夢や、無限に広がる宇宙のどこかで きょうも夜空を見上げている(はずの😛)地球外生命体の存在……!

胸が高鳴るね。いつか宇宙から地球を眺めてみたいなぁ。生きとる間に実現するかなぁ☺️☺️?

というわけで、六本松駅に降り立った瞬間の「えっ…ぜんぜん違う街やないか…😨」という戸惑いは一切なくなったお気楽なメギーでした。ちゃんちゃん!


Meggy
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